2011年01月12日

もう一人のギャロッピッカー。

ギャロッピング奏法と言ってもその中でも色々あるわけですが、
チェットやトミーとはまた違い、やっぱりこの人にはこの人の弾き方があるわけです。

ブライアンセッツァー氏は僕も大好きで、
アコギばっかり弾いてると、こういうのが聞きたくなるんです(笑)

ユーチューブはこちら。


しかし、まぁよくあのギターの構える位置の低さで、あれだけ正確に弾けるもんですねぇ(笑)
さすがにアコギをあれだけの低さには構えて弾けませんが、やっぱりカッコ良さは重要。うんうん。

ライブってやっぱり刺激がないとね。
今年の課題は、チェット6割、トミー3割、ブライアン1割?=西山!?、、、、無理(笑)

posted by Nishi Nishiyama at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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