2011年05月10日

アコマガVol.48

すっかりブログで宣伝するのを忘れていました。
リットーミュージック アコースティックマガジンVol.48で
エリック・クラプトンのアンプラグドライブでの
「サンフランシスコ・ベイブルース」の譜面を書きました!

http://www.rittor-music.co.jp/magazine/agm/

ぜひ、お買い求めくださいー。


そして、今は次号のウクレレ・マガジンでの採譜もしています。 
色々とお仕事をくださるリットーさんに感謝しています。
新しいMacのおかげでこういう仕事もすごくやりやすくなりました。
最近は、Macなしでは生きていけない気がしてきた(笑)


ギターやウクレレの譜面を書いてて思う事。
もともと、五線譜ってピアノで演奏する場合には見やすいのかもしれないですが、
ギターにとっては非常に厄介な楽譜。

今はTAB譜と言われる便利な楽譜が出来ているけど、
それでもまだまだ見づらいと思う。

根本的にはリズムの見方などは五線譜をそのまま
代用しているだけだから。
もっとギタリストにとって分かりやすく、見やすい譜面ってのが
できればいいのにね。

それを発明したらきっと特許の勢いだなぁ。

posted by Nishi Nishiyama at 10:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ギタリストによるギタリストのための新譜面、ぜひ開発して下さい。
Posted by 熱し at 2011年05月10日 12:39
>熱しさん
ほんと開発してみいたです(笑)
でも、譜面って色んなパターンを想定ないといけないので、とっても難しいですね。。。
Posted by にっしー at 2011年05月11日 15:23
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